ドコモ、足裏から皮膚ガス計測できる装置を開発

NTTドコモが、足裏から皮膚ガスを計測できる健康管理装置(サイズ:縦30×横30×厚さ3.5cm、重量:1.7キロ)を開発したらしいです。計測できる皮膚ガスは、脂肪代謝の指標となるアセトン・飲酒の指標となるエタノール・脱水の指標となる水蒸気の3種類。利用者は体重計に乗るだけで(靴下やストッキングをはいた状態でも計測可能)、これらを約20秒間で同時に計測でき、判定結果をスマートフォンやタブレットに送信することも可能だそう。ちなみにアセトンの計測は脂肪代謝の見える化ができるから、効率的なダイエットや肥満の解消・予防、糖尿病患者や妊婦に発症するケトアシドーシスの早期発見にも役立ちます。またエタノールや水蒸気の計測結果からは、酒気帯びの有無や水分補給の要否を判定できるそう。健康管理にはもってこいですね。足裏から放出される皮膚ガスを計測して健康管理に役立てるなんて発想、今まで聞いたことがなかったので驚きました。ドコモは今後、この装置による実証実験を進めていき、健康管理装置としての有用性を確認していく予定です。製品化したら要チェックですね!健康だけでなく、ダイエットや肥満予防にもなるなんて嬉しい限りじゃないですか。

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15年の家電小売り市場は7兆1,100億円 消費増税の駆け込み需要の反動を受けここ数年間では最も小さい

GfKジャパンは、全国の有力家電・IT取扱店の販売実績データ等を基に、2016年上半期の家電およびIT市場の販売動向を発表しました。それによると、2016年上半期の家電小売市場は、AV、IT関連製品において厳しい状況が続いきましたが、生活家電では堅調な推移となりました。2015年の家電小売り市場は7兆1,100億円と、消費増税の駆け込み需要の反動を受けここ数年間では最も小さかったのです。2016年通年の見通しとしては、前年を2%程度上回る規模になると予想されます。販売形態では、インターネット販売が成長を続けており、2016年通年の家電小売市場における金額構成比は12%に達すると見込むとしています。携帯電話は買い替え年数の長期化等により前年比5%減の1,480万台となりました。スマートフォンは同1%減の1,250万台で、携帯電話販売の84%を占めています。今期は総務省の端末値引き適正化に関する取り組みにより市場縮小が懸念されましたが、事実、MNPを含む新規契約では数量前年比15%減と大きな影響を受けました。ただし、市場の大部分を占める機種変更契約は微減にとどまり、SIMフリースマートフォンは数量構成比でスマートフォンの5%を占めるまでに拡大したのです。ウェアラブル端末は前年比12%増の59万台となりました。スマートウォッチは前年にアップルウォッチが発売された時期との比較になるため同34%減と前年を下回ったものの、市場の6割を占めるフィットネストラッカーが同38%増、2割を占めるスポーツウォッチが同25%増と市場拡大を牽引しました。
日本発売未定、wearable Gear3

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” 「バットマン」デザインのauスマホ「Galaxy S7 edge Injustice Edition」”

「バットマン」デザインのスマートフォン「Galaxy S7 edge Injustice Edition」、こんなauスマホが欲しいという人たちも結構多くいらっしゃるようです。 それは、最新スマートフォン「Galaxy S7 edge」の限定モデルです。

限定だからちょっと欲しいというモチベーションが簡単に起こってしまうことになります。通常モデルと同じで、防水や防塵ありで、microSDメモリーカードを挿入できて、デジタル一眼レフの技術を応用したカメラ、3,600mAhの大容量バッテリーというのが、大きな特徴です。

こんなスマートフォンがあれば、多くの人たちに自慢出来るかもしれません。

いえいえ、「バットマン」デザインのスマートフォン「Galaxy S7 edge Injustice Edition」も、バットマン人気次第ということかもしれません。

でも、バットマンといえば永遠のヒーローではありませんか。

auのショッピングサイトで100台限定で取り扱うということなので、かなり貴重ということは言えそうです。

スマホを使いこなすためにはこちらを参照

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ソフトバンク、SIMフリーWindows 10タブレット「CLIDE 8.9」

ソフトバンク コマース&サービスは、Windowsタブレット「CLIDE 8.9 Pro LTE」「CLIDE 8.9 Home LTE」を7月7日に発売しました。全国の量販店や通販サイトで取り扱われ、価格は「CLIDE 8.9 Pro LTE」が4万9800円、「CLIDE 8.9 Home LTE」が4万3800円(どちらも税抜)となっています。テックウインド製の「CLIDE 8.9 Pro LTE」「CLIDE 8.9 Home LTE」は、Windows 10搭載で、8.9インチディスプレイのタブレットで、同社が2月に発売した「CLIDE 8.9(Wi-Fi版)」のマイナーチェンジ版で、メモリ(2GB)やフルHDディスプレイ、200万画素カメラ、Bluetooth 4.0といった部分は共通ながら、新たにLTE(SIMロックフリー)に対応しています。ストレージは32GBから64GBに変更されたほか、チップセットはAtom X5-Z8300となり、Wi-FiではIEEE802.11b/g/nに加えて、11aもサポートします。OSもWindows 8.1からWindows 10(Professional/Home)になりました。対応周波数は、LTEが2.1GHz(B1)、1.8GHz(B3)、3Gが2.1GHz帯となり、SIMロックフリーであることから、海外でも現地事業者の回線を利用できるとアピールしています。

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外出先から専用アプリで確認できる「ネットワークカメラ 400-CAM051」

サンワサプライは、外出先から専用アプリで確認できる「ネットワークカメラ 400-CAM051」を発売しました。価格は1万8333円(税抜)で、同社直販のサンワダイレクトのみで販売されるとのことです。「ネットワークカメラ 400-CAM051」は、自宅などに設置し、家庭のネットワークにWi-Fiで接続して使用するネットワークカメラです。外出先からスマートフォン用アプリ「Walle」を利用してアクセスでき、防犯用、モニター用、ペット用、営業所用などさまざまに活用できるとしています。カメラにはマイクとスピーカーを搭載。スマートフォンと会話が可能になっていて、赤外線LEDによる赤外線撮影(5mまで)にも対応する。アプリ「Walle」では、カメラの動体検知による通知に対応します。有償プランを契約すれば、撮影中の動画のデータをクラウドに保存することも可能です。撮影解像度は720P(1280×720ドット)、センサーサイズは1/4インチのCMOS。Wi-FiはIEEE802.11b/g/nで、2.4GHzのみで、電源はUSBで、5V 500mAです。大きさは93.5×88.7×41mm、重さは約190g。アプリの対応OSはiOS 8~9.3、Android 4.2~5.1となっています。どこからでもカメラの先が確認できるのは現代人の生活については必要不可欠なものになるかもしれませんね。
 http://www.glitty.jp/2016/06/055196smartphone_charge.html

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” スマホ比較 バッテリー容量の大きいスマホを選択しても “

スマホ比較して、やっぱりバッテリー問題を重視している人たちも、最近では特に多いようです。バッテリーは消耗品です。そのようなモチベーションを持っている人たちも、もう既に決して少ないということではありません。

ハイスペック化に伴い、よりパワフルなバッテリーが必要になってきました。スマートフォンをいろいろな用途で使用するから、よけいなタフなスマホバッテリーを求めていかなければなりません。そんなことは、もう既に当たり前の常識なのです。

今後スマートフォンの進化は、スマホバッテリーの進化なしに考えることが出来ません。しかし、パワフルなバッテリーをあったとしても、朝から寝る直前までスマホをいじるという感じでは、やっぱり問題はいろいろと浮上して来てしまうのかもしれません。バッテリーが多くても多すぎることもありません。

容量がいくらあっても不十分、こんな問題を私達はいつもストレスとして考え続けていくのでしょうか。

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“androidのバックアップ方法!機種変・故障に備える “

スマホが故障すると、大事なデータを失う危険ががあります。データのバックアップは、以下のときに必要になります。
・スマホを機種変更するとき
・万が一のスマホ故障や紛失に備えるとき
・ウイルスに感染し、データを暗号化され閲覧できなくなったとき
・スマホ本体に不具合があり、初期化するとき
・本体やSDカードの空き容量が減少し、他へ移したいとき
・スマホとタブレットなど、複数の端末で同じデータを使いたいとき
・大事なデータを2重に保管したいときなど
定期的にスマホのデータをバックアップすることは、とても重要なことなのです。
もし、何もバックアップしていない状態でスマホが壊れてしまうと、思い出のつまった写真や連絡先をすべて失ってしまう恐れがあります。最悪の場合となると、LINEなどのアプリを登録し直すことになり、LINEの連絡先しか知らない人との連絡手段がなくなってしまうこともあります。そこで、それぞれのバックアップ方法のメリットと注意点を知って、大事なデータを守りましょう。バックアップするには、Googleアカウントと同期する方法、さらには、バックアップアプリを使う方法、その他パソコンなどへ直接保存する方法があります。

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KDDIとGunosy、無料のニュース配信アプリ「ニュースパス」を提供

KDDIとGunosy、無料のニュース配信アプリ「ニュースパス」を提供。KDDIは、無料ニュース配信アプリ「ニュースパス」を提供開始しました。200媒体以上のニュースソースをベースに、自動的に選定したニュースや情報をユーザーへ届け、興味をもつ情報を学習するというものです。KDDI、沖縄セルラー、Gunosyは、6月1日にニュース配信アプリ「ニュースパス」を提供開始し、利用料金は無料で、auユーザー以外も利用可能ということです。KDDIとGunosyが新たに共同開発した情報解析・配信技術を用い、テレビ、新聞、雑誌、Webなど200以上のメディアが配信する情報の中から、SNSでの拡散状況などを基に独自に選定した話題のニュースを届けるというものです。ユーザーの閲覧した「記事内容」「ジャンル」「キーワード」「読了までの時間」などを分析・学習し、最適な情報を順次配信していきます。配信されている全文章から「特定の有名人」「地域」「エンターテイメント作品」などのキーワードを自動的に抽出する機能、気になるキーワードに言及したニュースを追跡できる「フォロー」機能などを搭載し、また、ユーザーが読みやすい形でニュースを閲覧できる多彩な表示形式もサポートしているのです。
  金曜23時。「スマホの充電不要」の解放感

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“スマートフォンメモリが足りない “

そろそろみなさんもスマホメモリが足りないという現象が起こっている頃かもしれません。

最初はいいです。最初はそんなこと、なんにも気づかず、スマートフォンを楽しむことが出来るのでしょうけど、後々、やっぱり、このような問題を抱えて、かなりストレスになっている人たちも多くいるのかもしれません。

Android、iPhoneスマホの容量不足をなんとか回避できるものなのでしょうか。アプリをダウンロードしたり、カメラで撮った写真や動画を保存したりと、スマートフォンは本当に使用すればするほどやることが多すぎます。だから、不要なアプリは定期的に削除しなければならないのです。

誰でも、そのようなモチベーションにすぐに至るときが来ます。キャッシュや履歴の削除を行う、このような意識はスマートフォンに対して、日常茶飯事持っていなければならないことです。

そして、大事なデータは移行しましょう。そのスマートフォンに留まるから、足りなくなってしまうことになります。

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ソフトバンクの解約について

ソフトバンクの解約について。契約解除料は、ケータイ(iPhone、 SoftBankスマートフォン、SoftBank 3G、 みまもりケータイ)の場合9,500円です。契約プランによっては3,000円で済む場合もあります。それはオレンジプランの年間割引、学生割引、ハートフレンド割引の3つとブループランの1年割引が対象となります。ハートフレンド割引とは身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特定疾患医療受給者証、特定疾患登録者証のどちらかを持っている人が対象の割引です。ほとんどの方がホワイトプランではないかと思うのですが、残念ながらホワイトプランは、ホワイト学割も含め9,500円となっています。ただ、昔からソフトバンクに契約していて、その契約がホワイトプラン(i)になっている人もいるかもしれません。その人は、途中の更新月に契約内容の変更をしていなければ契約解除料が発生しません。だから0円からになるのです。大抵の人がプランを変更しているでしょうから滅多にはいないでしょう。次に、iPad タブレットの場合ですがこちらも9,500円かかります。それとお店なんかではよくみかけるフォトビジョンも契約解除料がかかります。金額は9,334円です。なんかキレの悪い金額ですよね。

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