Monthly Archives: 4月 2016

卒アルも進化!ネット利用でスマホのメモリにしまいっぱなしをやめよう!

写真を撮る機会が多くなったと感じている人は少なくないはずです。

そしてその理由は明白で携帯電話やスマートフォンの普及が大きいところでしょう。

特にスマートフォンは画質もかなり上がり、写真に起こしても問題ないほどの高画質になりました。

動画も同時に取れるようになり、いろいろな機械で本当に写真を撮ります。

さて、それに伴いネット上ではいろいろな写真に関するサービスがあります。

例えば卒業写真です。写真館のカメラマンが撮影しあた多くの写真の中から、自分が好きなカットを専用サイトから選びます。もちろん保護者も選ぶことができます。

そしてそれが卒業アルバムとして自分だけの一冊として完成するのです。

確かに卒業写真で自分があまり写っていなかったという経験がある人もいるのではないでしょうか。これならばそんなことはなく、一人一人が納得がいく卒業アルバムになりそうです。

また、自分自身で撮った写真をフォトブックにしてくれるサービスも伸びていて、写真を選ぶだけで自動的にレイアウトしてくれたり、いろいろなデザインが用意されていることもあります。

子育て中で写真は撮るものの、その写真を活用したり、整理したりしている人は少なく、メモリーに入れっぱなしという人が多いようですので、是非、家でもできるこのサービスで子供の思い出をまとめて見てはいかがでしょうか。

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DMM mobileが一部料金改定、1GBプランが480円に

DMM mobileが一部料金改定、1GBプランが480円に。大容量プランも値下げ、イオンモバイルに対抗か。DMM.comは、MVNOサービス「DMM mobile」の一部プランの月額料金を値下げしました。新料金は、4月の請求分より適用されるとのことです。「DMM mobile」では月間の通信容量別の料金プランを展開しています。今回の改定では、データSIMプランの1GB、8GB、15GB、20GBと音声通話SIMプランの2GB、5GB、8GB、10GB、15GB、20GBが値下げされました。このうち、データSIMの1GBプランでは従来の590円から480円に、15GBプランは4570円から3600円となりました。通話SIMプランでは、2GBが1470円から1380円となったほか、20GBプランが7490円から6680円になるなど、SIMカードの追加が可能な大容量プランで軒並み値下げされているのです。同社はかねてから“全プラン業界最安”を掲げてMVNO事業を運営しており、他社のプランに対抗して値下げしていました。2月18日にイオンリテールが1GB480円からのMVNOサービス「イオンモバイル」を発表しており、今回の値下げはこれに追随するものと思われます。格安スマホは格安が売りですがさらに競争にさらされているという厳しい局面を見せつけた形になりました。
 

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“スマホCPUについて考えると Galaxy S6 edge “

Androidスマートフォンはどんな感じなのでしょうか。大事なのはスマホCPUです。Androidスマホといえば、チップセットにクアルコムのSnapdragonシリーズを採用するモデルが多いです。

日本の場合そうなのですが、海外を見れば、自社開発のチップセットや他社の安価なチップセット、インテル製のチップセットというケースも少なくはありません。クアルコムだけがもちろんスマートフォンではありません。

ここへきて、あのサムスンは高いレベルの開発力を活かし、自社開発のチップセットをフラッグシップのGalaxy Sシリーズを登場させてきたりもしています。スマホCPUの違いは、Androidスマートフォンのパフォーマンスに大きな影響を与えることになります。

ASUSも、珍しいIntel製のAtomを採用していますし。スマートフォンCPUが…という視点に立ち、どのスマートフォンかということを考えると、今巷で一番評判なのが、Galaxy S6 edgeです。

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ドコモスマホ iPhone SE

ドコモスマホ iPhone SEはどんな感じでしょうか。 私達が、

iPhoneをこれほどまでに追い求めていかなければならないものでしょうか。やっぱりiPhone SEの存在が気になることは気になります。それは、私達がスマートフォンというものに対して、日頃いろいろとストレスを抱えているせいかもしれません。

新しいスマートフォンは、そのような問題を解消してくれているスマートフォンだと思いたいのです。

iPhone SEは、CPUの処理速度は、iPhone 6を大幅に上回り、iPhone 6sと同等程度です。GPUについてはiPhone 6sより少し速度が遅いという結果です。iPhone SEは、バッテリーのもちがいいということが話題になっているようですが、Wi-Fiを利用しブラウジングしている状態でのバッテリー持ちのテスト結果は以下のような感じで、iPhone 6 Plusには少し劣るという感じです。

iPhone 6sやiPhone 6s Plusに比べて画面サイズが小さく解像度が低いから、バッテリーのもちがいいかなと感じる程度ではないでしょうかね。

スマホ 電池 長持ちさせる方法はこちら

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“ScreenBeam Mini2 ContnuumとWindows 10スマホのセットアップ “

ScreenBeam Mini2 Contnuumと外付けディスプレイの接続は簡単で、ディスプレイにあるHDMI入力端子に、そのままブスっと差し込むだけです。ワイヤレスディスプレイアダプターには電源が必要ですから、ACアダプターからコンセントに接続するか、もしくはディスプレイにUSB端子があれば、そこから給電(5ボルト/1アンペア)することもできます。ScreenBeam Mini2 Contnuumのボディー側面に付属のY字型USBケーブルを接続すると、ACアダプターで給電しながら、USB接続のキーボードやマウスをつないで使うことができるのです。ScreenBeam Mini2 Contnuumのボディー側面に付属のY字型USBケーブルを接続すると、ACアダプターで給電しながら、USB接続のキーボードやマウスをつないで使うことができます。ディスプレイにScreenBeam Mini2 Contnuumをつなげてみました。ケーブルから伸びるUSB端子にはキーボードやマウスを接続できるようになっています。USBケーブルにはACアダプターを接続して給電を行っているのです。ScreenBeam Mini2 Contnuumに電源が入ると、自動的にこのような接続待機状態の画面になります。ディスプレイ側の準備ができたら、今度はWindows 10 Mobile搭載スマホとワイヤレスディスプレイアダプターをWi-Fi Directで無線接続します。
 

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ワイヤレスアダプター「ScreenBeam Mini2 Contnuum」を試す

Continuumには有線接続と無線接続の2パターンがあります。Continuumでは、スマホをディスプレイに接続する方法が2つあります。USBで有線ドッグに直接つなげる方法と、Miracastでワイヤレスアダプターに無線接続(Wi-Fi Direct)する方法です。これは好みで選べるという以前に、スマホに採用されているプロセッサによって対応状況が異なるのです。NuAns NEOとVAIO Phone Bizに搭載されているのは、Qualcommのミドルレンジ向けプロセッサである「Snapdragon 617」です。このSnapdragon 617はUSB 3.0をサポートせず、USB 2.0コントローラしか内蔵していないため、Continuumの利用は無線接続のみに限られているのです。これよりもハイスペックの「Snapdragon 820/810/808」はUSB 3.0コントローラを備えており、Continuumの有線接続が可能となります。さて、無線で接続するといっても、一般にはディスプレイにワイヤレス通信機能(Miracast)は搭載されていません。そこで、別途Continuumに対応するワイヤレスディスプレイアダプターを用意する必要があるのです。これについては幾つか種類があるのですが、MicrosoftがContinuum用に推奨しているActiontec Electronicsの「ScreenBeam Mini2 Contnuum」が2016年2月に発売になったばかりだったので、これを購入して使うといいでしょう。
 

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Spigen、Yahoo!ストアで「スプリングセール」開催――ケースの一部値下げや日替わりタイムセールも実施

Spigen、Yahoo!ストアで「スプリングセール」開催――ケースの一部値下げや日替わりタイムセールも実施。Spigenは、Yahoo!ストアで「Yahoo!ショッピング」のウルトラ5DAYSに合わせた「スプリングセール」を開催します。iPhone 6s/6s Plus用ケースの一部値下げセールや、iPhone 6/6 Plus用ケースの日替わり全品800円タイムセールも実施するとのことです。Spigenは、3月4日12時から同社のYahoo!ストアで「Yahoo!ショッピング」のイベント「ウルトラ5DAYS」に合わせて「スプリングセール」を開催しました。期間は3月8日の23時59分までです。期間中はiPhone 6s/6s Plus用ケースの一部値下げセールを実施します。対象は軽量・薄型のフィット感に優れた「シン・フィット」、コーナーとサイドを保護する「シン・フィット ハイブリッド」、スリムで持ちやすいカーボン調デザインの「ラギッド・カプセル」、米軍MIL規格を取得したTPU素材の「カプセル」、端末デザインを最大限に生かす米軍MIL規格取得ケース「ウルトラ・ハイブリッド」。いずれも1600円、1990円のダブルプライスとなります。また、同期間中にiPhone 6/6 Plus用ケースの日替わり全品800円タイムセールも行う。対象商品は、4日が米軍MIL規格を取得した耐衝撃ケース「タフ・アーマー」、5日がスリムバンパーケース「ネオ・ハイブリッド EX」、6日がカラフルなカラーラインアップを揃えた米軍MIL規格取得ケース「スリム・アーマー」、7日がPUレザーを用いた「レザー・フィット」、8日が耐衝撃ケース「ウルトラ・ハイブリッド」。「タフ・アーマー」のみ、イベントの開始にあわせて12時からのスタートとなります。
 

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スマホカメラで本を楽しもう

今では、本当にさまざまなアプリが出てきています。
アプリがあるおかげで生活の中でも便利になっているような所がたくさんあります。
読書が好きな方にとって、ちょっと良さそうなアプリを発見しました。

それは、楽天ブックス始めたサービスなのですが、無料読書管理アプリです。
名前そのものなのですが、どんな本を読んでいるのかを管理できるアプリなのです。
日頃読書をしていて、どんな本を今まで呼んだのかを把握できるようになっています。

また、本に付いているISBNバーコードをスマホカメラで読み取れば、簡単に内容を登録できます。
表紙画像、タイトル、著者名が読み取られるようになります。
本が好きな方は、何冊も読んでいると思うのですが、このアプリがあれば管理が簡単になりますよ。

また、呼んだ著者の新刊などの情報も表示されるようになったりと、便利は機能も付いています。
日頃本ばかり読んでいる人には、これから欠かせない機能となってくるかもしれません。
今は本もアプリで管理をする時代なんですね。
電子書籍の利用者も増えてきている中、こういったアプリがあるのもいいものです。
自分で本をすべて把握するのは難しいですが、こういったアプリがあることで管理もできそうですね。

http://matome.naver.jp/odai/2144072927412046701

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ドコモスマホ こんなスピーカーがいい

ドコモスマホを楽しんでいる方々。もっともっとスマホライフを楽しんでいただきたい。スマホでもっと音楽も楽しんでいただきたい、その時、こんなアイテムがおすすめです。

スマホを、中心部にガシッと収めれば、まるで、カセットデッキなのです。ちょっと昔の人たちならこんなカセットデッキで音楽を楽しみたいと思っているはずです。スマートフォンの楽しみ方は、このような面白スピーカーによって、変化します。

更にスマホ de カラオケは、Bluetooth 対応のワイヤレスであり、音楽を楽しく聞くことが出来るこのスピーカーにはマイクが2本ついて来てくれてます。スマートフォンで流れる音楽で、マイクで気分良く歌うことが出来ます。

「BSP60」は更に次世代のスピーカーとも言われています。新しいもの好きという人たちに絶対におすすめです。天気やスケジュール、メッセージを音声で読み上げてくれることが出来ますし、問いかければ、電話もしてくれますし。

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