Monthly Archives: 5月 2019

3Dゲームに最適な「AQUOS zero」

“AQUOS zeroは、使いやすさ、持ちやすさ、質量を重視している人から選ばれているスマートフォンとして有名です。
そのため今では、3Dゲームを長時間プレイする人ほど、AQUOS zeroシリーズを購入されています。AQUOS zeroのスペックで注目されているところは、SHARPがリリースしているハイエンドモデルであり、大容量データストレージのため、ゲームプレイ時であってもサクサク動くところでしょう。
スペック全体としては、本体サイズが154x73x8.8mm、質量が146gとなっているため、手が疲れない最軽量のスマートフォンとなっています。
しかもSoCがSnapdragon 845、OSがAndroid 9(Pie)の最新式となっているため、話題性の高いスマートフォンを探している人にも、AQUOS zeroをオススメすることができます。AQUOS zeroはメモリ(RAM)も素晴らしいのですが、なによりも素晴らしいのは「6インチ以上のスマホなのに世界最軽量」なところです。”必ず押さえたいスマホバッテリーの基本

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“Android版「Googleアシスタント」の画面での返事がリッチに “

米Googleは4月5日(現地時間)、Android版「Googleアシスタント」のアップデートで、画面でのレスポンスを視覚的に改善したと発表しました。このアップデートで、質問の内容によって、カード状のコンテンツを表示したり、チップ計算ツールやメトロノーム、水準器を表示することができるようになります。これまでGoogleアシスタントのレスポンスに広告が表示されることはなかったのですが、質問の内容によって、関連性の高い広告が表示されるようになりました。メッセージで誰かとチャットしていると、Googleアシスタントが会話の内容に即した情報を表示します。例えば「○○という映画を見に行かない?」と入力すると、Googleアシスタントが会話に割り込んで、映画のタイトルを表示するのです。これをタップすると、情報カードやトレーラーなどを相手に送るかどうかを選択できるようになり(下中央の画面)、いずれかを選択するとそれが画面に表示されるといういことです。

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「Xperia1」常時4K表示でのバッテリーへの負担

5月末から6月にかけて発売されるという、「Xperia1」だが、その画面はなんと常に4K表示というスマートフォン初の4K OLEDスクリーンの搭載である。最初は一部コンテンツだけ4K表示や、特定の条件下だけだと思われていたが、このことについてあるユーザーがXperiaの公式フォーラムに質問した。それに対して答えたのが、moderatorという人、で公式スタッフではないがソニー側に公式と認定された人が答えているので、全くの嘘というわけでもないだろう。以前からあるXperiaシリーズの4K表示は、一部のコンテンツだけなどして、バッテリの節約をしていた。ただ、今回のは常時なため、バッテリーへの負担が懸念される。一応製作者側もその点には気づいていると思うから、それなりに対策などしてくれると思うので、あまり心配は必要ないかもしれない。しかし、もしされないのだったら私はあまり欲しいとは思わないだろう。

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