スマホで操作!新しいドローンに注目集まる、バッテリー容量もUP

ニュースなどでも取り上げられているドローン。

この世界最大手の会社は中国のDJI(深セン市大疆創新科技)というところなのですが、新しく発表したのが「ファントム4」です。

スマホやタブレットに専用のアプリをダウンロードすることで地上からの操作ができます。

本体に光学センさーを搭載しているので障害物を自動で避けながら飛行できて、被写体に合わせてカメラを動かしたりもできるそうです。

また飛行時間もバッテリーの拡大や省エネ性能で最大28分と長くなっています。

操作でぶつかって落ちてくる危険性などを軽減することもできますし、何より操作がしやすくなったのではないかと思います。

現在宅配サービスなどでの実用化へ進む中、こういった開発は安全性や利便性からしても必要で、これからもさらに進化してくれることを期待します。

そのうち私たちの家に届く荷物がドローンが届けてくれるようになるかもしれません。

各国のメーカーもしのぎを削って開発合戦をしているということなので、これからさらに安くて安全性の高い商品が開発されていくことでしょう!

くれぐれも悪用したりしてトラブルにならないようにして、せっかく便利で素晴らしものなのですから、いいことに使ってその便利さの恩恵に預かりたいものです。

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初期化をすると、スマホが「買った直後の状態」に戻る

初期化をすると、スマホが「買った直後の状態」に戻る スマホの初期化とはスマホ自体を出荷時の状態に戻すことです。つまり、購入後に利用者が設定したアカウントや、ダウンロードしたアプリ、保存していた写真データなどはすべてリセットされて、購入直後の状態に戻ることを指すのです。こうした初期化によって、スマホに悪影響を与えていたアプリや、侵入したウイルスなどを排除し、さらに動作速度の改善が見込めます。また、トラブル時以外にも初期化が有効な場面があります。たとえば、自分の使っていたスマホを人に譲る場合などです。あらかじめ初期化しておくことで、自分が使っていた時のデータを消せるので、セキュリティ面でも安心と言えます。たとえばGalaxy S6|S6 edgeでは、「設定」アプリから「バックアップとリセット」→「工場出荷状態に初期化」の流れで簡単に初期化を行うことができるのです。アプリが原因で動作が重くなったり、メールに添付されたファイルをダウンロードしてウイルスに感染したり、といった思いがけないトラブルが起こることもあります。動作の不具合やウイルス感染は、快適な操作を損なうだけでなく、周りの人にウイルスをばらまいたり、大切なデータを消失したりするリスクがあります。しかし、「初期化」「復元」という手段を覚えておけば、スマホを手放すという最悪の事態を避けることができるのです。

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スマホカメラを比較してみよう!

スマホも新機種が登場をしている中でカメラ機能も高くなってきています。
今となっては、スマホのカメラがキレイ撮影ができるなんて当たり前のようになっています。
前ほど、デジカメなども活用しなくなってしまいました。

さまざまなスマホを比較をしていても、やはりスマホのカメラ機能はすごいです。
iPhoneやXperiaなどはカメラ機能も充実しています。

まず機能として付いているのが、ブレ補正機能です。
ブレ補正機能があることでぶれることなく撮影ができるので嬉しいですよね。
意外とカメラ撮影というのは難しいものなのですが、ブレ補正機能が付いていると本当にキレイに撮影ができます。
今まで、iPhoneを使用していて、ブレた写真なんて残っていません。
だから、それだけカメラの機能がすごいものなんだなと実感をしてしまいます。

また、暗い所でも撮影が可能となっています。
もちろんものすごくキレイという訳ではないのですが、暗い状態でもしっかりと写真は撮影できているような状態です。
写真撮影もどんな所でするかによって、やはり撮影ができないなんて思う部分もあります。
でも、暗い中でも顔を認証して撮影を行ってくれます。
スマホのカメラ機能の充実さには本当に驚かされてしまいますね。

スマホに関するマメ知識はこちら

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スマホの発熱に効果! 業界最薄の断熱シート

スマホの発熱に効果! 業界最薄の断熱シート「NASBIS」&放熱材「グラファイトシート」パナソニックは、業界最薄の高性能断熱シート「NASBIS」を開発しました。6月から国内で量産を開始したのです。また、放熱材である「グラファイトシート」(PGS=Pyrolytic Graphite Sheet)も製品化し、NASBISが備える断熱と、グラファイトシートが持つ放熱という異なる特徴を生かすことで、スマホをはじめとする電子機器の熱対策に有効な素材として、提案を加速する考えです。それでは、これらの素材とは、どんなものなのでしょうか。NASBISは、「NAno Silica Balloon InSulator」の頭文字をとったもので、業界最薄となる100μmのシートとして提供。わずかな隙間を利用して熱を止めることができます。具体的には、スマホの熱を防ぐという点で威力を発揮するのです。一般的に断熱材は、建材から車載、家電分野などに利用されてきました。だが、数mmから数cmの厚みが主流であり、電子機器など小型のものへの利用が難しいという課題があったのです。「小型化、薄型化、高性能化する電子機器では、ヒートスポットへの対策や発熱部品からの煽り熱の問題が深刻化しています。薄くて高性能な断熱材への要求が高まっているのです。
 

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スマホ 性能 格安スマホもアップした

格安って、スマホ性能はどうなのでしょうか。格安スマホだから性能が不安という人たちも多くいます。しかし、昔は格安スマホイコール性能が悪い時代があったかもしれませんが、今は違います。

格安スマホには、ただ安いだけのスマートフォンも含まれているのは事実です。しかし、そんなスマートフォンじゃ駄目ということで、どんどん格安スマホのレベルが向上して来たのです。しかし、低価格と言えば、やっぱりスマートフォンは格安スマホがいいという人たちが多くいて当然の話しです。

格安スマホとは、通信会社ではない会社が、例えば、イオンや家電量販店が、ドコモの電波などを一括に大量購入して、安く買取を行い、MVNO(仮想移動体通信事業者)となって、私達に安く提供してくれる手段を言います。

スマートフォン単体は別にdocomo依存する必要はなく、開発者と契約をして、セットで販売をして行きます。

果たして今一番おすすめ出来るスマートフォンってどれなのでしょうか。

スマホの動作が重いときの3ステップ | Galaxy

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iPhoneの発熱対策

iPhoneの場合はAndroidに比べCPUクロックがもともと低く抑えられてるので、そこまでCPU負荷を気にする必要はないかもしれません。それでも、アプリが勝手に暴走→バッテリーが激減→本体も熱々になったなんて話を聞くことがあるでしょう。そういった点で、Androidと同じように節電系のアプリで端末の状態を把握/コントロールすることも重要になってくるのです。iPhoneで有名な節電アプリとしてはこういったものがあります。バッテリーセーバー – バッテリ寿命を向上させる(天気、目覚まし時計)ものです。そして、バッテリーの大容量化と薄型化についてです。薄型化の話はさておいて、問題はバッテリーの大容量化の方にあります。と言っても、放電容量がどうだとか蓄電効率がどうという話ではありません。ではどういうことかと言うと、一昔前のスマホはとにかく電池持ちが悪かったですね。待ち受けの状態でも半日程度しかバッテリーが持たない機種もけっこうありました。ですから、ほんとうに必要なときしかイジらない/GPS機能は使わない/使わないアプリはアンインストールする等、バッテリー持ちを良くするための努力を日々行なっていたのです。ところが、最近のスマホはそんな節電の努力をしなくて普通に一日くらいはバッテリーが持つようになってきているのです。

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話量が少ない人には格安スマホがおすすめ。

通話量が少ない人には格安スマホがおすすめです。本体付き格安スマホが欲しい人もおおよその目安をつけて購入してみてください。料金は安くなりますが、機種に関しては店頭よりも少ないでしょう。これもキャリアによってどんな機種を用意しているかによって決まりますので、どのような機種を用意しているかも確認するようにしましょう。格安キャリアにはたくさんの会社があります。会社によっても様々なプランを用意しているのです。ですので、事前にどんなプランがあるかを調べておき、自分の毎月の使用状況も確認しておきましょう。そのうえで自分に合ったプランを選択することで、安くスマホを利用することができるのです。格安SIM利用の際の注意点ですが、以前の契約を解除する際に解約料が発生する場合があります。初期設定は基本的に自分で行います。量販店などに頼むと有料の場合が多いです。店舗が少なく、不明な点はメールまたは電話で問い合わせというようになります。通話料は通話時間に応じて増えます。通話することが多い人は割高になることもあります。キャリアメールが利用できない(これはGmailで十分ですが・・)データ通信の速度が遅い場合があり、場合によってはネットを見る時に不便なこともあります。
スマートフォン製品一覧

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“スマートフォン AQUOS CRYSTAL Y2 “

AQUOS CRYSTAL Y2はどうなのでしょうか。ソフトバンクがY!mobile向けのスマートフォンAQUOS CRYSTAL Y2を発表しました。

前作はAQUOS CRYSTAL Y。AQUOS CRYSTAL Yも人気だったのですが、更に人気の予感がします。

前回VoLTE対応ではありませんでしたが、今回はVoLTE対応です。防水、おサイフケータイ、ワンセグなど機能も充実しています。ソフトバンクのWi-Fiスポットも無料で使用することが出来ますし。

そして、AQUOSのスマートフォンということで、画質は流石綺麗と言う感じです。前作と同様で縁のないデザインが結構好評のようです。

しかし、スマホカメラのレベルはちょっと最近のものと比較すれば、物足りないかなという感じはします。前作はメインカメラで1,310万画素というのに、なぜか今回は800万画素となっています。

この新しいスマートフォンにカメラは期待してはいけないようです。

スマートフォンバッテリーの問題は…、3日間超えの電池持ちは継続出来ているようですよ。

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USBメモリーをスマホで使いたい!発熱も少ない!?「デジ蔵 ShAirDisk」が便利

パソコンを利用していて、記憶媒体といえばかなり昔で言えばフロッピーディスク、そこからCDロムになり、そして現在はUSBメモリやメモリーカードを利用している人が多いのではないでしょうか。

パソコンを軽くするにはクラウドに保存するという方法もありますが、ネット環境が必ず必要であり、多少時間もかかるのにくらべてUSBであればオフラインでも使えて、どこへでも持ち歩けます。

容量もどんどん大きくなり、microSDなども大容量化しつつあります。

さて、スマホやタブレットがどんどんと進化してきていて、パソコンのようになってきている昨今、できればUSBメモリやSDカードもスマホやタブレットでも利用したいという人もいるのではないでしょうか。

そこでオススメなのが価格2000円代とコスパも抜群の「デジ蔵 ShAirDisk」です。

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この製品はLAN経由で利用できるため、専用のコネクタなどの必要がないのが利点であり、低価格の理由。

何よりアンドロイドでもiPhoneでもどちらでも使える点が便利です。

電源をある程度オンにしたままでも以上に熱くなることもなく、こういったことで手間を感じていた人にとってはかなり嬉しい製品です。

特に複数台持ちしている人で、仕事で外でもパソコンデータを扱いたかった人にとって、パソコンを広げるスペースがなくても見たいデータが見えるのは嬉しいですね。

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auが「AQUOS SERIE mini」発売

KDDIと沖縄セルラーは、auのAndroidスマートフォン「AQUOS SERIE mini SHV33」を1月23日に発売しました。また「Xperia Z5 SOV32」の新色「ピンク」を1月28日に発売しました。

シャープ製の「AQUOS SERIE mini SHV33」は、4.7インチでフルHDのハイスピードIGZOディスプレイを採用したAndroid 5.1搭載スマートフォンです。ハイスピードIGZOディスプレイは、120Hz駆動で残像感のない映像などを楽しめるのが特徴となっています。定評のあるリコーイメージングの画質認証プログラム「GR certified」を取得していて、光学手ブレ補正をサポートする1310万画素カメラや、話題性の高い、周囲の環境にあわせてユーザーに語りかける「エモパー3.1」、側面の静電センサーでユーザーが端末を手にしたかどうか検知し、画面の自動回転などを抑える「グリップマジック」といった機能を備えています。

チップセットはMSM8992(CPUは1.8GHz駆動×2、1.4GHz駆動×4)で、搭載プラットフォームはAndroid 5.1となっています。内蔵バッテリー容量は2810mAh。3GBのメモリと16GBのストレージを搭載しています。

photoauAQUOS%20SERIE%20mini_zpsp7bwnw6u.jpgスマホで良い音楽を聞くためには?

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